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ホラーゲーム [ゲーム]

前回のブログで、ハロウィンのことを書いたので、今回は、昔やったことがあるホラーゲームについて書きます。

ホラーゲームで、最初に浮かんだのは、コナミの「悪魔城伝説」です。
ファミコンのドラキュラシリーズの3作目です。

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全10ステージのアクションゲームです。
途中、仲間と出会うことで使用できるキャラクタが選択できるようになります。
ただし仲間にできるのは1人だけです。

特長は、なんと言っても音楽ですね!
独自チップ(VRC VI)をカセットに内蔵していたので、ファミコンの音源5ch+VRC VIの3chで、合計8chの音が鳴らせました。

スーパーファミコンでも、このドラキュラシリーズは発売されました。
悪魔城ドラキュラは、買ってプレイしました。

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もうひとつ、ホラー系RPGとして有名なのが、女神転生シリーズです。
ファミコン版は、ナムコが「女神転生」「女神転生II」を発売しました。
女神転生シリーズは、敵と必ずしも戦う必要はなく、交渉により仲魔(仲間の悪魔)にすることができるのが特長のRPGです。
また、仲魔は合体させることで、より強力な仲魔にすることもできます。

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女神転生も音楽に特長があります。
当時、RPGの音楽といえば、クラシック調が多かったですが、女神転生はロック調です。
また、女神転生IIは、特殊音源チップ(N106)を搭載していたので、ファミコン単体では鳴らせない音が鳴らせました。

スーパーファミコンでも、この女神転生シリーズは発売されました。
スーパーファミコンの「真・女神転生」は、アトラスから発売されました。

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ファミコン版はナムコが発売していましたが、開発はアトラスが行っていたようです。

Cres「ホラーゲーム、いろいろやったなぁ~」
Forti「ファミコンのドラキュラは操作が難しかったねぇ~」
Cres「アクション系のゲームは得意やなかったもんなぁ~」
Forti「そうやね。スーファミ版は細かな操作ができて、やりやすくなったけどね!」
Cres「ボタンが増えたおかげか?」
Forti「それもあるけど、グラフィックや表現がよくなったのもあるね!」
Cres「女神転生は?」
Forti「難しかったねぇ~」
Cres「どこが?」
Forti「3Dダンジョンで、今どこにいるのかわからんかったり」
Cres「ほかには?」
Forti「仲魔にするしないの判断も難しかったなぁ~」
Cres「攻略本見ながらやってたっけ?」
Forti「そうやね!」

ホラーゲームではありませんが、
コナミのシューティングゲーム「パロディウスだ!」には、お墓のステージがありました。

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このステージのBGMには、組曲ペール・ギュントの「山の魔王の宮殿にて」が使われています。
コナミのパロディウスシリーズの音楽、クラシックの曲をアレンジした曲がたくさん使われていますね!


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テニスゲーム [ゲーム]

全米オープンテニスで、錦織圭がランキング1位のジョコビッチを破り、決勝戦に進出しました!
決勝戦は、日本時間の9月9日の朝に行われます。

というわけで、
今回は、テニスゲームについて書きます。

一番最初にプレイしたテニスゲームは、任天堂の「カラーテレビゲーム15」です。
小学生のときに買ってもらったテレビゲームで、パドルを操作してボールを打ち返すだけのゲームでした。

それから約10年後、ファミコンでプレイしたのが「燃えろ!!プロテニス」です。

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「燃えろ!!プロテニス」は、ジャレコから発売されたテニスゲームです。
「燃えろ!!シリーズ」では、「燃えろ!!プロ野球」が有名ですが、そのあとにこのテニスゲームが出ました。
音声合成で審判がしゃべるのが、このゲームの特徴です。

次にプレイしたのが、PCエンジンの「ファイナルマッチテニス」です。

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「ファイナルマッチテニス」は、ヒューマンから発売されたテニスゲームです。
こちらは、審判はしゃべりませんが、しゃべってる感じの音が鳴ります。
どんな感じかというと、アクセントを音程にして鳴らしている。。。
文章では表現しにくいですね。。。
横山ホットブラザーズの「お~ま~え~は~ア~ホ~か~」の感じです。

このあと、しばらくテニスゲームはプレイしませんでした。
スーファミ、ニンテンドー64、プレイステーション、セガサターン、プレステ2、ドリキャスなど、
ゲーム機はいろいろと買いましたが、テニスゲームは買っていませんでした。

そして、2006年に久しぶりに買ったのがプレステ2の「みんなのテニス」です。

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「みんなのテニス」はソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたテニスゲームです。
個性あるキャラクタがたくさんいて、テニスコートの場所もたくさんありました。
キャラクタは最初は2人しか選べませんが、試合に勝つことで選べるキャラクタが増えていきます。
操作も簡単で、スマッシュが決まったときのグラフィック効果もきれいでよかったです。

このあと、Wiiが出て、Wii Sportsのテニスゲームをプレイしました。
そして、2012年には、Nintendo 3DSの「マリオテニスオープン」をプレイしました。

Cres「最近、あまりゲームしてへんなぁ~」
Forti「そういえば、そうやねぇ~」
Cres「バンブラP以降、買ってへんのとちゃう?」
Forti「パッケージ版ソフトはぜんぜん買ってないねぇ~」
Cres「ダウンロードで何か買った?」
Forti「最近買ったんは、3Dサンダーブレードやね!」
Cres「ヘリコプターを操作するシューティングゲームか?」
Forti「そうやね。昔、アーケードゲームにあったのが3D対応したから買ったんやけど。」
Cres「たしかに、3Dになると、迫力あるなぁ~」
Forti「音楽も、アーケードそのままでいいね!」

テニスを見ていたら、久しぶりにテニスゲーム、やりたくなりました。
マリオテニスオープン、プレイしようかなと思います。


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大合奏!バンドブラザーズP [ゲーム]

11月14日に任天堂より発売されたNintendo 3DSの「大合奏!バンドブラザーズP」を購入しました!

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このソフトは、Nintendo 3DSを楽器として楽しむゲームソフトです。
今作の目玉は、なんといっても、ボーカロイド対応です。
なんと、Nintendo 3DSで歌わせることができます!
プリセットされている声(男声、女声)のほか、自分の声でも歌わせることができます。
自分の声は、最初に登録します。「ラー」とマイクに向かって歌うだけで声は登録できます。
ネットにつなげば、他の人のアーティストをスカウトすることで、他の人の声で歌わせることもできます!
スカウト前に、3曲+アンコール1曲をみんなで演奏しないといけません。

曲は、デフォルトで4曲しかありませんが、
インターネットからダウンロードすることで、最大3000曲まで増やせます!
ソフト購入すると、100曲は無料でダウンロードできます。
今ならさらに+10曲ダウンロードできます。(12/1まで)
曲の追加には、課金システムが使われています。
まずはゲーム内でトマトを購入します。トマト1個で1曲ダウンロードできます。
トマトの値段は、1個だと60円、5個だと250円です。最大75個で3000円となっています。

なお、ダウンロードした曲は、そのままではボーカルが入っていません。
ボーカルを入れるには、レコーディングをしないといけません。

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このレコーディングは、少々時間がかかります。
この間、「ヒマつぶしに歌う」で、カラオケが楽しめます。
3DSのマイクに向かって歌えば、キーがどれくらいあっているか画面に表示されます。

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前作にあったカラオケ採点機能は、ついてなさそうです。(もしかしたらあるのかなぁ~)

次に、演奏スタイルです。
レベルは、「ビギナー」「アマ」「プロ」「マスター」の4種類あります。

ビギナーでは、タッチペンをスライドさせながら演奏します。
上から流れてくる音符を下で受け取るだけで演奏できるので、初心者でも楽しめます。

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アマ、プロ、マスターは、ボタンを使います。
アマは、左キーとAボタンのみ。
プロは、十字キーとABXYボタン。
マスターは、さらにL、Rボタンも使います。

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このほか、
ギターはタッチパネルに表示されたギターの弦をタッチペンでスライドさせて演奏します。
ドラムは、ボタン以外に、タッチパネルに表示されたボタンでも演奏できます。

ライブで演奏後は、練習することもできます。
スピードをゆっくりにして、苦手なところをじっくり練習できます。
このゲーム、上手く演奏するには、練習あるのみです!

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写真は、大合奏!バンドブラザーズPのCMの曲「ミラクル」です。
この曲はダウンロードしました。

Cres「今度のバンブラどう?」
Forti「前作もめちゃよかったけど、今回のは『すごい!』の一言に限るね!」
Cres「やっぱりボーカルがすごいんか~」
Forti「そうやね。プリセット音声だけでなく、いろんな人の声をボーカルにできるのがすごい!」
Cres「声の登録も簡単やったもんなぁ~」
Forti「『ラ~』って入れるだけやったしねぇ~」
Cres「ほかにすごいところは?」
Forti「パート数が最大10、楽器の数も前より増えて、音もよくなってるねぇ~」
Cres「あとインターネットで知らない人とセッションもできるしなぁ~」
Forti「そうやね。そのあとにアーティストをスカウトできるのもいいね!」
Cres「残念なところってある?」
Forti「WiFiでセッションするときにソフトが人数分いることかなぁ~」
Cres「そっか、前はソフト1つで8人まではセッションできたもんなぁ~」
Forti「あとは、Wiiスピーカーチャンネルがないことぐらいかなぁ~」
Cres「前は、テレビをスピーカー代わりにみんなの演奏を流せたからなぁ~」
Forti「ボーカロイド対応でシステム的に難しかったからとちゃうかなぁ~」

このほか、自分でスコア入力して作曲できる機能もついています。
作った曲は、投稿できます。投稿できる曲は、JASRAC、JRCが管理している曲に限定されます。
投稿された曲は、ユーザーが自由にダウンロードできます。

今回のバンブラ、楽器ができない人にもお勧めの音楽ゲームです!
是非、購入してみてください!
ネットでセッションしましょう!

大合奏! バンドブラザーズP

大合奏! バンドブラザーズP

  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • メディア: Video Game



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和風ゲーム [ゲーム]

前回のブログで、きゃりーぱみゅぱみゅの「にんじゃりばんばん」が和な感じの音楽と書いていたので、今回は、和な感じのゲームについて書きます。

和風ゲームで一番最初に浮かんだのは、コナミの「がんばれゴエモン!」です。

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シリーズ第1作は、1986年に発売されたファミコンの「がんばれゴエモン!からくり道中」ですね。
当時、友人に借りて、プレイしました。
このゲーム、セーブもパスワード機能もなく、しかもステージが104面(13面×8)もあったので、クリアはできなかったような気がします。
音楽は、軽快な和な感じの曲です。
一番好きなBGMは、やっぱり1面の町のBGMですね!
他のBGMも、すごくいいです。



「がんばれゴエモン!からくり道中」は、2013年3月6日より、Nintendo 3DSのバーチャルコンソールで配信されています。

次に浮かんだのは、コナミの「月風魔伝」です。1987年に発売されたファミコンのゲームです。

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このゲームは、当時プレイしたことがありませんでした。
「月風魔伝」は、「黙示録」という曲が収録されたコナミのCDを買って初めて知りました。
この「黙示録」という曲は、「月風魔伝」エンディングのアレンジ曲です。
この曲も好きですが、フィールドマップの曲が一番好きです。
その次に気に入っているのが、アクションステージの曲です。時代劇にありそうな和の曲調がなんとも言えません。



「月風魔伝」は、2013年2月20日より、Nintendo 3DSのバーチャルコンソールで配信されています。

「月風魔伝」は当時知りませんでしたが、ナムコの「源平討魔伝」は知っていました。
「源平討魔伝」は、1986年にリリースされたアーケードゲームです。

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当時、マイコンBASICマガジンに攻略記事も掲載されていましたね。
このゲーム、X68000にも移植されてました。
私は、PCエンジン版を買ってプレイしました。

こちらのBGMも、和な感じのBGMです。
一番のお気に入りの曲は、やっぱり義経との戦いのBGMですね!



「源平討魔伝」は、Wiiのバーチャルコンソールで、PCエンジン版もアーケード版もプレイできます。


Cres「どのゲームもなつかしいな~」
Forti「ゴエモンシリーズは、スーファミで結構やったね!」
Cres「そうやなぁ~全部で4作あったんやったっけ?」
Forti「ゆき姫救出絵巻が最初やね。これもBGMよかったねぇ~」
Cres「尺八とか三味線の和の音に、洋のドラムがうまくミックスされてたもんなぁ~」
Forti「そうやね~」
Cres「2作目のBGMもよかったなぁ~」
Forti「うん、一番好きなのは城の中のBGMかなぁ~」
Cres「洋のリズムに和の音がうまいこと混ざってたもんなぁ~」
Forti「そうやね~またプレイしたくなってきたねぇ!」

あと、和風ゲームですが、プレイステーションでは、「ブシドーブレード」がありましたね。
当時、100人斬りにハマりました。
BGMも、純和風ですごくよかったです。対戦中はBGMがありませんでしたが。。。

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Nintendo 3DS発売 [ゲーム]

久々のブログ更新です。

2月26日に、任天堂の新型携帯ゲーム機「Nintendo 3DS」が発売されました。
ほとんどの店が予約販売で、当日販売は少なかったようです。
当日販売が行われた近くのゲームショップでは、開店前の朝9:30にすでに整理券が配り終えていました。
また、SATYは、9:30から抽選販売を行っていました。
というわけで、予約なしで当日手に入れるのは難しい状況でした。

でも、あるところにはあるんですねぇ~
2月26日の10:30ぐらいに、とある場所で、まったく並ばずに、無事ゲットできました。

購入したのは、本体(アクアブルー)とソフト2本です。
ソフトは、リッジレーサー3Dとnintendogs+catsです。

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起動すると、最初に3Dスクリーンの確認画面が表示されます。
ここで、はじめて裸眼3Dが体験できます。(写真は、3D表示前の画面です。)

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このときの裸眼3D画像ですが、画面にすごく奥行きが感じられました。
3D画像ですが、奥行きだけでなく画面手前に飛び出ているような感覚も味わえます。
「思い出きろく帳」のタイトル画面では、ぐるぐるまわっているえんぴつが、少し飛び出ているように見えます。

ちなみに、「思い出きろく帳」は、内蔵されているソフトで、3DSをスリープ状態で持ち歩いたときの歩数と、3DSのソフトをプレイした時間を見ることができるソフトです。
このほか、内蔵されているソフトとしては、以下があります。

・ニンテンドー3DSカメラ
・ニンテンドー3DSサウンド
・Miiスタジオ
・すれちがいMii広場
・ARゲームズ
・顔シューティング

3DSカメラでは、3D写真を撮影できます。撮った写真は、3DSの画面で見ると3Dで見れます。
ただ、解像度はあんまりよくないです。。。
DSiにあった画像の加工は、「らくがき」しかできないようです。

3DSサウンドは、DSiのサウンドとほぼ同等です。
再生できるファイルに、MP3が追加されました。

Miiスタジオは、Wiiの似顔絵チャンネルと同じです。
カメラを使って顔を撮影し、その顔から自動的にMiiを作る機能が付いてます。

すれちがいMii広場は、すれちがい通信で受信したMiiを確認できるソフトです。

ARゲームズは、付属のARカードを使って、3DS画面上の拡張現実空間で「マトあて」などが遊べるソフトです。
付属のカードを使うと、任天堂キャラと風景を合成した写真も撮れます。

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顔シューティングは、いろんな人の顔を敵キャラに見立てて、現実空間上でシューティングゲームができるソフトです。
顔は、撮影した状態からいろいろと変化します。

Cres「Nintendo 3DS、どんな感じ?」
Forti「やっぱり、3D画像はすごいね。これは実際に体験せんと伝わらんねぇ。」
Cres「画面の中に奥行きがすごいあるなぁ~」
Forti「そうやね。でも、あまり長時間は見続けられんね。」
Cres「まぁ、そのために3Dボリュームがあるんやなぁ。」
Forti「目が疲れたら、2Dに切り替えればいいみたいやね。」
Cres「ソフトはどう?」
Forti「内蔵ソフトだけでも、結構遊べるね!」
Cres「ARゲームズ、結構面白いなぁ~」
Forti「そうやね。机に穴が開いたり凹んだり、これが3Dで見えるからリアルに見えるね。」

なお、インターネットは、ブラウザがないので、まだ見れません。(アイコンはあります。)
インターネットブラウザは今年の5月末に配信される予定です。

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Nintendo 3DS [ゲーム]

2010年6月16日、E3 2010にて、Nintendo 3DSの詳細が発表されました。
Nintendo 3DS、最大の特徴は、3D画像です。
しかも、メガネは不要です。

上画面が、3D対応のスクリーンになっています。3Dボリュームで、3D表示の調整ができます。
下画面は、これまでどおり、タッチパネルのスクリーンになっています。

入力は、アナログ入力可能なスライドパッドを新たに搭載しています。
このほか、モーションセンサー、ジャイロセンサーも搭載しています。
カメラは、外側に2個、内側に1個ついています。
外側の2個のカメラで、3D写真を撮影することもできます。

Cres「Nintendo 3DS、ついに詳細が発表されたなぁ~」
Forti「E3での評判は、すごくいいみたいやねぇ~」
Cres「やっぱり、3Dの映像が裸眼で見られるのがウリなんやなぁ~」
Forti「そうやね。どんなふうに見えるか、早く実際に見てみたいなぁ~」
Cres「3D以外は?」
Forti「縦方向の解像度が240ピクセルになったみたいやね。」
Cres「それがどうしたん?」
Forti「3DS版バーチャルコンソールが実現するかもしれんね。」
Cres「今のDSでは無理なん?」
Forti「縦方向の解像度が192ピクセルやから、画面をそのまま移植できないね。」
Cres「なるほど。」

Nintendo 3DS。3D映画の配信も行われる予定とのこと。
発売が、楽しみです。
早くて11月ぐらいかも。値段は、24800円ぐらいになるかもしれませんね。

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パックマン30周年 [ゲーム]

2010年5月22日、Googleのタイトルロゴが、パックマンになっていました。

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パックマンが登場して30周年ということで、このようなロゴが作られたようです。

しかし、このタイトルロゴ、ただのタイトルではありません。
なんと!「Insert Coin」ボタンを押すとゲームがはじまります。
パックマンは、カーソルまたはマウスのクリックで操作できます。
2面クリアすると、本作同様にコーヒーブレイクの画面も表示されます。

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よくできています。
また、プレイ中に「Insert Coin」のボタンを押すと、Ms.パックマンが登場し、2人プレイまでできてしまいます。

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Cres「パックマン、なつかしいなぁ~」
Forti「もう30年経つんやねぇ。」
Cres「スペースインベーダーがその前にヒットしてたんやったなぁ~」
Forti「そうやね。インベーダーは、1978年やったね。」
Cres「敵が攻撃してくるゲームは、インベーダーがはじめてやったなぁ~」
Forti「そうやね。インベーダーの前にあったのがブロックくずしやったからね。」
Cres「ブロックくずしか、ホンマになつかしいなぁ~」
Forti「たまには、昔のゲームをプレイするのも、いいかもしれんね!」

Googleさんには、こういう遊べるタイトルをシリーズ化してもらいたいですね!
2010年5月29日には、コナミのシューティングゲーム「グラディウス」が25周年になるので、今度はグラディウスをお願いしたいです!

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Wii Sports Resort [ゲーム]

6月25日に任天堂より発売された「Wii Sports Resort」を早速購入しました!

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前作「Wii Sports」の第2弾です。
Wii Sports Resortには、細かな動きが伝えられる「Wiiモーションプラス」が同梱されています。

WiiモーションプラスをWiiリモコンに取り付けることで、手首の微妙な動きまでゲームに伝えることができます。
ボウリングなら、フックボールが投げられます。
ゴルフなら、バックスピンもかけられます。

前作にあった野球、テニス、ボクシングはなくなりましたが、たくさんのスポーツが追加されています。

・チャンバラ
・ウェイクボード
・フリスビー
・アーチェリー
・バスケットボール
・ピンポン
・ゴルフ
・ボウリング
・マリンバイク
・カヌー
・自転車
・スカイレジャー


Cres「新しいWii Sports、どんな感じ?」
Forti「オープニングから凝ってるね!スカイダイビングでリゾート地へ降りるなんてね。」
Cres「ゲームはどう?」
Forti「細かな動きが伝えられる分、少し難しくなったかもしれんね。」
Cres「たとえば?」
Forti「前作のボウリングは、簡単にストライクとれたけどね。」
Cres「そうやな、決まった位置でボールをボトンと落とせばストライクとれたな。」
Forti「今回は、手首の微妙な揺れでボールが曲がってしまうみたいやね。」
Cres「今回ハマったゲームは?」
Forti「一番はチャンバラかなぁ。」
Cres「試合のほかに、居合い斬り、組み手があるけど?」
Forti「居合い斬りは、切るものと効果音があってるのが楽しいね。」
Cres「組み手は疲れるんとちゃう?」
Forti「そうやね、次々と現れる敵を切らなあかんしね。」
Cres「これ、ブシドーブレードの百人斬りを思い出すわ!」

チャンバラだけでなく、そのほかのスポーツも結構楽しめます!

あと、
前回のブログに書いた、WifiTrak。iPhone OS 3.0に対応したようです。
アップデートして、動作することを確認しました。
前より、感度がよくなってるような気がします。

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クロノ・トリガー [ゲーム]

テレビを見てると、懐かしい音楽が聴こえてきました。

F+ED+C+ ED+C+<B B>C+D+C+<G+G+A+

今週11月20日に発売されるNintendo DS用ソフト、クロノ・トリガーのCMでした。
http://www.chronotrigger.jp/

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クロノ・トリガーは、1995年春にスーパーファミコン用のゲームソフト(RPG)として発売されました。
32MBitの大容量(当時としては)のROMを搭載していて、価格は11400円でした。

当時、話題になったのが、スタッフの面々です。
ファイナルファンタジーシリーズの坂口博信さんに、ドラクエでお馴染みの鳥山明さんと堀井雄二さんが加わって原案、キャラクタが作られました。

このクロノ・トリガーが、今回、Nintendo DS用ソフトとして発売されます。
スーファミ版のクロノ・トリガーを忠実に再現しています。
音楽は、スーファミ音源そのままのようですね。

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スーファミ版のクロノ・トリガーのオリジナルサウンドトラックも発売されていました。
音楽CDは、3枚組みで、全64曲でした。

CMの曲は、「やすらぎの日々」。
街の中を歩いているときのBGMです。
この曲、クロノ・トリガーのBGMで、好きな曲の1つです。

Cres「クロノ・トリガーか、懐かしいなぁ~」
Forti「確か、いろんな時代を行き来してストーリーを進めていくRPGやったね!」
Cres「過去を変えると、未来も変わってたなぁ~」
Forti「そうそう。イベントでの行動も、エンディングに影響してたしね!」
Cres「戦闘シーンのBGM、結構好きやったな~」
Forti「シルバードの曲も、いい曲やね~」


クロノ・トリガー 特典 サウンドトラックCD付き

クロノ・トリガー 特典 サウンドトラックCD付き

  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • メディア: Video Game



クロノ・トリガーDS版では、追加要素がいくつかあるようですね。
購入したら、またレポートしたいと思います!

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DSi専用ソフトを予想してみる [ゲーム]

DSiネタが続きます。

11月1日に発売されたNintendo DSi。
この2日、触ってみて、今後どんなソフトが出そうか、ちょっと考えてみました!

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DSiの特長といえば、まずはカメラ。
内蔵ソフトで、いろんな画像処理ができるようになっています。
この中に、顔認識機能があります。
顔認識では、顔の画像に自動的に落書きしたり、泣き顔、笑い顔、怒り顔に自動で変換したりできます。

さて、この顔認識。
思いついたアイディアは、
カメラで撮った顔画像を、WiiのMiiに自動変換してくれるソフト
です。

11月1日に発売されたDS用ソフト「歩いてわかる 生活リズムDS」には、WiiのMiiを取り込む機能がついています。
また、DSでMiiを作る機能もついています。
しかし、DSで作ったMiiをWiiに送る機能はついていません。
WiiからMiiをDSに持ってこれるのに、その逆はできません。
DSで作ったMiiが、Wiiに持っていければいいのに。。。と、ここでひらめいたのが、

DSiのカメラを使った顔認識+DSでMiiを作る=DSiの顔認識で自動的にMiiを作る
という式です。

ちなみに、「歩いてわかる 生活リズムDS」も購入して、現在使っています!
このソフト。ただの、歩数計ではありません。
結構、いろいろと楽しめる機能がついてます。


顔認識で顔をパーツに分類して、Miiを構成するパーツから似ているパーツを取り出し自動的に組み立てる。
なんかできそうな気がしませんか?

Cres「DSiで撮った顔画像からMiiを自動で作成か。なんか出てきそうやな~」
Forti「これくらいのソフトなら、DSi Wareで出るかもしれんね。」
Cres「絶対出るんとちゃうかなぁ。似顔絵チャンネルDSiって感じで!」
Forti「普通にMiiを作る機能やWiiとの連携、そしてDSiのカメラも利用するんやね。」
Cres「DSiは、チャンネルって言葉使ってへんから、ニンテンドーDSi○○になるんかなぁ?」
Forti「こんなのどう?ニンテンドーDSi My Mii
Cres「I My Meとかけてるんか?なんか、いいんとちゃう!」

たまにブログへアクセスしていただいている任天堂さんへ!
ネーミングも含めて、このアイディア、いかがでしょうか?


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